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【開催案内】1月16日(火) 21st Century Skills Seminar & "Communication Lunch"

このたびキャンパス・アジアでは2018年1月16日(火)に、

「21st Century Skills Seminar & "Communication Lunch"」を開催します。

環境・社会理工学院のTom Hope先生と、BBCラジオでの勤務経験も持つ

Matthew Melville先生を講師にお迎えし、社会に出た際に不可欠となる

コミュニケーションスキルの重要性を学ぶことができる貴重な機会です。

ご参加をお待ちしております。

■日時:2018年1月16日(火) 【使用言語:英語】

■会場:石川台キャンパス7号館1階 ELSI Hall

・レクチャー1:10:30-12:00

・ランチ交流会:12:15-13:15 (お食事とお飲み物を用意しております)

・レクチャー2:13:30-15:00

■募集対象:本学学生(学士課程1年生~大学院生)

■参加費:無料

■応募締切:2017年12月28日(木)正午

参加希望の方は、下記フォームにてご連絡ください。

==================

氏名:

所属:

学年:

研究室名:

➡指導教員に参加意向を伝えた(はい/いいえ)

※研究室に所属している場合、事前に指導教員に参加意向を伝え、

メール返信の宛先(CC)に指導教員を含めてください。

参加するレクチャー/ランチ交流会:

( )レクチャー1:10:30-12:00

( )ランチ交流会:12:15-13:15

( )レクチャー2:13:30-15:00

==================

皆さんの参加をお待ちしております!

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【12/12 〆切】 KAIST Spring Program(研究型) 派遣学生追加募集!

【韓国KAIST滞在期間1か月からOK】

【BUDDY制度】KAIST学生のサポートがあるから安心!

【サポート充実】ほぼ自己負担なしで留学が可能なプログラム!

留学経験のない方、金銭面で諦めている方にお勧めです。

■プログラム概要

派遣大学: 大韓民国 韓国科学技術院(KAIST)

派遣期間: ★Spring Program【研究型】:2018年2月26日~6月中旬

【KAISTからの希望により研究型のみ追加募集します】1か月~1セメスター

〇応募資格:学士課程3年~修士/博士課程

〇募集人数:日本国籍1名 ※採択済み3名(2名Winter、1名Spring参加予定)

      ★Spring参加予定の学生が仲間を待っています!

〇語学要件:TOEIC600以上

〇成績要件:GPA2.00以上

≪費用≫ほぼ自己負担なしで留学が可能です。

〇授業料:免除

〇往復航空券:本学にて支給

〇寮費:1万円から1万5千円(KAISTキャンパス内)

〇給付型奨学金制度:月額800,000Won= 80,897 円(2017.10.27現在)

 注)海外旅行保険は各自加入のこと(自己負担)  

 プログラム指定の保険および危機管理サービスへの加入していただきます。

〇単位互換制度:有

■応募締切日:2017年12月12日(火)12:00 必着!!

■面接予定日:2017年12月15日(金)午後を予定

■応募方法

http://www.ipo.titech.ac.jp/campusasia/japanese/dispatch/application.html

上記のURLより応募書類を確認の上、

【授業型】は1)~6)、【研究型】は1)~7)を提出してください。

参考)

◆これまでの派遣学生一覧

http://www.ipo.titech.ac.jp/campusasia/japanese/dispatch/activitieskaist.html

◆留学体験談

http://www.ipo.titech.ac.jp/campusasia/japanese/dispatch/voice/kaist.html

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【11/14 〆切】 KAIST Winter/ Spring Program派遣学生募集!

【韓国KAIST滞在期間1か月からOK】

【BUDDY制度】KAIST学生のサポートがあるから安心!

【サポート充実】ほぼ自己負担なしで留学が可能なプログラム!

留学経験のない方、金銭面で諦めている方にお勧めです。

■プログラム概要

派遣大学: 大韓民国 韓国科学技術院(KAIST)

派遣期間: ★Spring Program【研究型】:2018年2月26日~6月中旬

【KAISTからの希望により研究型のみ追加募集します】1か月~1セメスター

〇応募資格:学士課程3年~修士/博士課程

〇募集人数:日本国籍1名 ※採択済み3名(2名Winter、1名Spring参加予定)

      ★Spring参加予定の学生が仲間を待っています!

〇語学要件:TOEIC600以上

〇成績要件:GPA2.00以上

≪費用≫ほぼ自己負担なしで留学が可能です。

〇授業料:免除

〇往復航空券:本学にて支給

〇寮費:1万円から1万5千円(KAISTキャンパス内)

〇給付型奨学金制度:月額800,000Won= 80,897 円(2017.10.27現在)

 注)海外旅行保険は各自加入のこと(自己負担)  

 プログラム指定の保険および危機管理サービスへの加入していただきます。

〇単位互換制度:有

■応募締切日:2017年12月12日(火)12:00 必着!!

■面接予定日:2017年12月15日(金)午後を予定

■応募方法

http://www.ipo.titech.ac.jp/campusasia/japanese/dispatch/application.html

上記のURLより応募書類を確認の上、

【授業型】は1)~6)、【研究型】は1)~7)を提出してください。

参考)

◆これまでの派遣学生一覧

http://www.ipo.titech.ac.jp/campusasia/japanese/dispatch/activitieskaist.html

◆留学体験談

http://www.ipo.titech.ac.jp/campusasia/japanese/dispatch/voice/kaist.html

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【10/18(水)正午締切】清華大学への派遣学生募集!

■プログラム概要
派遣大学:中華人民共和国北京市 清華大学
派遣期間: 2018年2月26日~7月15日 滞在3か月以上のプログラムです      

〇応募資格:研究型)    学士課程4年~修士/博士課程
      授業+研究型) 学士課程3年~修士/博士課程
      授業型)    学士課程3年~修士/博士課程
    ※研究をする場合、各自、受入研究室を探してください。
〇募集人数:日本国籍の本学学生5名 GPA2.30以上
〇語学要件:本プログラムは中国語学習歴は不問/TOEIC650以上
≪費用≫ほぼ自己負担なしで留学が可能です。
〇寮費:無料(清華大学キャンパス内)
〇授業料:免除
〇往復航空券:本学にて支給
〇給付型奨学金:中国政府支給 学士課程/修士課程 月額3,000元=51,147円,
   修士号を有する学生 月額3,500元=59,420円(2017.09月現在)
注)海外旅行保険は自己負担です。
  プログラム指定の保険および危機管理サービスへの加入していただきます。

■応募締切日:2017年10月18日(水)12:00 必着
■面接予定日:2017年10月26日(木)10:00-12:00
■応募方法
http://www.ipo.titech.ac.jp/campusasia/japanese/dispatch/application.html
上記のURLより応募書類を確認の上、の1)~4)を提出してください。
なお、面接合格者は、5)~11)11月1日までに提出していただきます。

くわしくは、「
応募方法」をご覧ください。 ご応募をお待ちしております。

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【6/20(火)締切】KAIST「秋学期プログラム(Track2:研究)」派遣学生募集!

KAIST「秋学期プログラム(Track2:研究)」への派遣学生を追加募集します。
応募締切は、6月20日(火)12時です。

プログラム概要
Research Oriented Program (Track 2)
派遣先:KAIST(韓国科学技術院)
期間:2017年8月28日(月)~12月15日(金) 
対象学年:学部3年生以上、大学院生  研究室に所属し、研究を行う。授業履修は1~2科目なら可。  
留学期間の調整希望の場合は応相談(1か月以上~)。

くわしくは、「応募方法」をご覧ください。
ご応募をお待ちしております。

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(日中韓三国協力事務局より)交流プログラム参加学生募集

キャンパス・アジアプログラムと関連のある日中韓三国協力事務局より
下記プログラムへの参加学生募集の案内がありましたので共有します。

日中韓または北東アジア/東アジア地域を中心に研究をおこなっている
博士レベル(現在、博士課程或いは2012年以降博士学位取得の研究者を
含む)の方々(日中韓国籍)を対象に、研究ペーパーの公募をおこなうもの
です。応募の中から各国3名ずつ(日中韓合計:9名)を選抜の後、8月
中旬に弊事務局(韓国・ソウル)へ招待し、交流プログラムにて発表を行っ
ていただく予定です。

●応募対象者:日本、中国、韓国いずれかの国籍を有し、英語での討論が
可能な者。現在、博士課程或いは2012年以降博士学位取得の研究者。
●応募締め切り:7月10日(月)まで
●提出物(英文):
1.履歴書
2.志望動機(1,500語以内)
3.研究ペーパー(4,500~9,000語程度)
 *日中韓協力を中心とする北東アジア/東アジア地域の研究内容
●交流プログラム:8月中旬開催
(於:韓国・ソウル、セミナー及び関連シンクタンクなどを訪問)

更なる詳細は、こちら(英文)をご参照ください。

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【5/23(火)締切】KAIST「秋学期プログラム」派遣学生募集!

KAIST「秋学期プログラム」への派遣学生を募集中です。
応募締切は、5月23日(火)12時です。

プログラム概要
Course Oriented Program (Track 1)
 2017年8月28日(月)~12月15日(金) 学部3年生以上、大学院生
Research Oriented Program (Track 2)
 2017年8月28日(月)~12月15日(金) 学部3年生以上、大学院生
 研究室に所属し、研究を行う。授業履修は1~2科目なら可。
 Track2のみ、留学期間の調整希望の場合は応相談。

くわしくは、「
応募方法」をご覧ください。
ご応募をお待ちしております!

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「学内留学」・・・Study Abroad in Ookayama Campus!

学内で国際交流できる「学内留学」

Study Abroad in Ookayama Campus!

留学してみたい、外国人学生と交流してみたい、同じ授業を受けてみたい・・・そんな願いがなんと「学内」で叶います! 7月に開催されるサマースクールに参加する留学生と一緒に受けられる授業があるのです。

留学生と共に勉強する「学内留学」、してみませんか?

【融合理工学系】5日間集中講義(内1日はサイトビジット)

International Engineering Design Experiences (Spring Semester)

国際エンジニアリングデザインプロジェクト基礎  TSE.A342

【広域教養科目】4日間集中講義 

Communicating Science and Engineering in Society

英語で語る科学・技術・社会  LAW.X322

International Engineering Design Experiences では、昨年度は「東京で感じた不便や問題点を解決する」というテーマで参加学生がアイデア出しから、解決策のモックアップ作成、プレゼンテーションを行うプロジェクトを実施しました。資材から調達する・・・という、実践的な内容です。

すべて英語の5日間。どの系の所属でも、院生でもOK。やる気(と多少の英語力)があれば問題ありません。日常会話で十分です。

留学生参加者も1、2年生が多いですので、英語は流暢ですが、専門用語を知っているわけではありません。TOEICスコアの目安よりも、当人に臆することなく参加する意欲があれば大丈夫です。

Communicating Science and Engineering in Society は、グループワークを通じて現代の分野横断的な問題を理解し、大学外の非専門家(高校生)に伝えることを目指すコースです。異なる文化・言語・専門領域を持つ学生たちがともに議論をし、その結果を最終セッションで非専門家に報告するという内容です。

社会に出ると、専門家同士だけでなく、非専門家に研究内容などを、わかりやすく伝えることが必要になります。コミュニケーションスキルを高めたい、英語でコミュニケーションしたい、という意欲のある方、ぜひ挑戦してみてください。

授業日程

International Engineering Design Experiences (Spring Semester)

国際エンジニアリングデザインプロジェクト基礎  TSE.A342

担当教員:調 麻佐志

7月19日(金)5.6限、7.8限、9.10限(サイトビジットの予定)

7月23日(月)5.6限、7.8限、9.10限

7月24日(火)5.6限、7.8限、9.10限

7月25日(水)5.6限、7.8限、9.10限

7月26日(木)5.6限、7.8限、9.10限

OCW

http://www.ocw.titech.ac.jp/index.php?module=General&action=T0300&JWC=201802718

Communicating Science and Engineering in Society

英語で語る科学・技術・社会  LAW.X322

担当教員:柳原なほ子

7月 5日(木)5.6限

7月11日(水)3.4限

7月13日(金)5.6限、7.8限

7月17日(火)5.6限、7.8限、9.10限

OCW(調整中のため昨年度の内容です)

http://www.ocw.titech.ac.jp/index.php?module=General&action=T0300&GakubuCD=7&KamokuCD=110700&KougiCD=201708065&Nendo=2017&vid=03

履修申告方法

~6月25日まで:教務WEBでの追加履修申告

6月26日~授業終了まで:担当教員の承認を得て追加履修申告

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【5/2 締切】KAISTサマースクール派遣学生募集!

7月、8月に開催されるKAISTサマースクールに参加する派遣学生を募集します。
くわしくは「応募方法」をご覧ください。ご応募、お待ちしています!

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【開催報告】21世紀型スキル特別講義&ランチ交流会

A total of 36 students and two Tokyo Tech staff members participated in the CAMPUS Asia 21st Century Skills Seminar held at the Ookayama Campus on February 13, 2017. In addition to CAMPUS Asia students from KAIST and Tsinghua University who are studying at Tokyo Tech, participants included Tokyo Tech students who have previously participated in or will participate in the outbound CAMPUS Asia program and other Tokyo Tech students interested in improving their communication skills. Lecturers for the seminar were Mr. David W. Fingerote and Mr. Matthew Melville of beo.

The morning lecture by Mr. Fingerote focused on effective office communications, conflict resolution, negotiation skills, and the many variations of professional cultures worldwide. Fingerote discussed the importance of professional journaling, which allows individuals to look back at the end of each day and explore what happened in order to help them share ideas .

After a "communication lunch" with participants, Mr. Melville led the afternoon workshop. Students worked together in groups to discuss topics such as "What makes it difficult to communicate in English?" and "What does language fluency really mean?" They shared ideas and learned how to communicate more effectively in English.